羞恥心と共に生きると決意すること

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おはようございます。

田中です。

羞恥心っていうものが人の行動をどれだけ抑制しているのだろうか、

そんなことを考えることがよくあります。

 

羞恥心が全くない人はいないと思うけど、羞恥心があまりない人、あるいはあってもそんな自分を認めて行動できる人の方がより多くのことを達成できるのではないかと思います。

 

恥をかかない人生を生きるっていうのは結構無理なことだと思っていて、

 

それよりは羞恥心とともに生きるって決めて生きた方がよっぽど潔く、

自分の世界を広げてくれると思う。

 

それに、一般的に結構恥ずかしいと思うことをやってのける人は、意外と人の憧れの対象だったりします。

だから、羞恥心を持つって言う事はかっこいいことなんだと自分に言い聞かせる位の勢いで生きたらもっとスカッと生きられるんじゃないかと思う。

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