東京都 新宿のWeb制作会社
ソーイ株式会社
ホームページ制作 /
ランディングページ制作

AI

AI活用

AIで情報の精度を高め、
経験値とアイデアをかけ合わせて熟考する

ソーイは、AIを積極的に活用するWeb制作会社です。
調査や下書き、社内の事務作業など、繰り返しやすく時間のかかるところはAIで効率化し、そのぶんヒアリングやコンテンツの中身を考える時間に回しています。

ただ、より多くの情報をより精度高く論理的に整理することができるようになった今、AIを単なる作業代行で終わらせるのは少しもったいないでしょう。
膨大な情報を整理・比較・分析することで、情報をより精度高く捉え、そこに私たちの経験や知見、アイデアを掛け合わせることで企画や提案の質をさらに高めていきます。

STANCE

AIの利用シーン

情報の収集と整理、たたき台の作成、アイデア出しの補助、提案書デザイン(フォーマットに提案内容を落とし込む作業)、デザインデータからの自動コーディング(検査と改修はエンジニアが対応)など、様々な場面で積極的に使います。(プライベートモードの設定や機密、個人情報は渡さないなど、適切な管理を行っています)

人が決めるもの

ヒアリングからの課題や目的の読み取りや分析、対話を通して何が必要で何が不要なのかを理解する工程、経験値や知見から生まれるアイデアの発掘、定性的な観点からの考察、AIも活用して導いた施策の採否判断、ブランドの詳細なトーン理解、デザイナーによるデザイン作成、コードルールの設計、コードレビュー、最終的な品質の担保です。

WHERE

  • 01

    ヒアリング前後の調査・分析・提案

    市場・競合・業界の情報をまずAIを活用して整理し、ヒアリングで得た御社情報や、新たに得た業界情報などと合わせて突き合わせます。また、提案書作成でもAIを積極活用し、これまで資料作り(内容ではなく資料デザインや表現)にかかっていた時間を大幅に削減し、提案の本質に時間を割けるようになりました。

  • 02

    コンテンツ設計/ワイヤー

    コンテンツ設計とワイヤーフェーズでは主にたたき台作成としてAIを積極活用しています。ホームページにとってコンテンツは重要でかつ細かい調整も必要なため、人の手で作り込みます。ワイヤーは確認用のたたき台をAIを積極活用して作成し、大筋が通ったところで人の手で作り込みます。

  • 03

    デザイン

    現状、デザイン制作においてAIはあまり利用していません。デザインアイデアの収集や一部バナーデザインなどでの利用がメインです。

  • 04

    コーディング

    コード設計を最初に人が行った後、デザインデータからAIで自動コーディングし、検査と改修をエンジニアが対応します。

制作プロセスでのAI活用の流れ

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お問合せ・ご相談

Web制作のご依頼に関するご相談はこちらから承っております。

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