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よくある質問faq

なるべくわかりやすい回答を心がけていますが、もし不明点などあればお問い合わせフォームからお気軽になんでもお問い合わせください。
Web担当として知っておきたいこと ▼
Webサイトを創ることでどんな成果をのぞめるのか?
お客様の商品・サービスに対するターゲットの期待値をあげ、売上をあげることができます。
Webサイトはビジネスツールです。Webサイトを訪れたユーザーの購買意欲を刺激しなければなりません。ただ矛盾するようですが、お客様のWebサイトに訪れる人はすべて購買意欲がある人ではありません。まだ検討初期段階のユーザーもいます。ユーザーの状況・心理に応じて柔軟にコンテンツを提供し、購買への布石とすることで見込み客を増やしていくことができます。
Webサイトに関しては全くの素人なのだが、どのように進めていけばいいのか?
Webサイトを制作する目的をしっかりと共有した上で、軸がぶれないように進めていきますので知識やご経験がなくても安心してください。気づいたらおかしな方向に進んでいるということはありません。
Webサイトについて知識がない方でもご納得して進められるよう、Webサイトの戦略についてお客様と深い議論をしてご納得いただいてから、制作工程に入ります。もちろん、Webサイトをに関する基本的に知っておいた方がよいことなど、いくつかありますので、その辺りは、お客様の現状に応じてサポートさせていただきます。
Webで使われる基本的なワードの意味を教えて欲しい
こちらにまとめていますのでご確認ください。
アクセス解析結果を見たいのだが
Googleアナリティクスというツールをお使いのWebサイトに設定することで、関係者はどなたでも簡単にアクセス解析結果をみることができます。設定方法についてはお問い合わせください。また、アナリティクスの基本的な使い方については、こちらにまとめていますのでご確認ください。
なぜ制作会社各社で値段の差が大きいのか
ソーイではWebサイトはオーダーメイド品だという考えをもっていますが、中にはテンプレを使ってでもいいからとにかくWebサイトがあればOKという考え方で制作を依頼する方もいます。オーダーメイド品とテンプレ品では値段にもクオリティに差がでます。オーダーメイドの中でもどこまで提案するかによっても値段が変わってきます。
また、プロダクト系の販売と違い、Web制作でいただく金額は目に見えづらい技術料であるため、各社の技術レベルやそれに対する単価設定によって差が出ていることも大きな要因です。
リニューアルをすることでお問い合わせ数ってアップするもの?
今と比較してアップするのかどうかについては、お客様の現状のWebサイトを見ないことにはなんとも言えないのですが、お問い合わせ数を最大化するための施策は常に考え、トライしてきました。その中でお問い合わせ数をアップさせた実績ももちろんございます。
リニューアルをすることでアクセス数はアップするもの?
検索エンジンからのアクセス数(自然検索でのアクセス数)はすぐにはアップしませんが、サイト回遊率(どれだけサイト内を閲覧したかの指数)の改善による全体的なページビュー数(閲覧した総ページ数)はリニューアル後からすぐに結果が出てきます。リニューアル後はスタッフの閲覧数が増えることによるアクセスへの影響があるので、アクセス解析ツールであるアナリティクスの設定を行う際は、関係者のアクセスが除外されるように設定し、適切な情報でリニューアル前後のアクセス状況を比較しています。
ただ、アクセス数に目が行きがちですが、何を指標としてWebサイトを評価するかはそれぞれの目的やユーザーの属性によっても異なります。一緒に考えていきましょう。
提案活動について ▼
プレゼンテーションはどういう形式でやってくれるの?
案件にもよりますが、パワーポイントか紙の資料を使ったプレゼンテーションを実施します。
役員や決済者に向けて直接プレゼンテーションをしてほしい
もちろん可能です。
Web制作は何かと専門的な部分が絡んできますので、社内での情報共有や説明が難しかったりすることもあります。
ご担当者様が社内でもスムーズに仕事を進めていただけるよう、サポートさせていただくことも私たちの仕事です。ご安心ください。
デザインが気に食わない場合はどうするのか?
何度でも修正対応いたします。
また、見積書とトップページのデザイン案を同時にお出しすることが可能ですので、ご契約前にデザインセンスやスキルがマッチしているかご確認いただくことができます。
Web戦略をしっかり組んだ上で提案してほしい
もちろんです。お客様のビジネスを知り尽くすことからすべては始まります。なぜお客様の商品・サービスが選ばれるのか、選んでいるユーザーはどういう人達なのか、お客様の目指すブランド...、などなど、Web戦略を策定する上で必要な要素は様々あります。それらをしっかりヒアリング・分析し、ご提案させていただきます。
制作について ▼
制作の流れについて
制作の流れについてはこちらのページより「制作の流れ」をご確認お願いいたします。
» サービス
制作のスケジュール感を教えてほしい
規模によって変わりますが、 15ページ程度の小規模サイトで1.0~2.0ヶ月、20~40ページものやシステム開発を含む中規模サイトで1.5~3ヶ月、ECサイトの構築などを含む大規模サイトで3~6ヶ月とお考えください。
*納期は契約後から納品までの目安です。
*お急ぎのご依頼はご相談ください。
大至急Webサイトを制作したい
物理的に詰められる部分は努力して制作期間を短くいたしますが、無理に短期間でつくると大事な企画の部分が疎かになります。それよりは、公開当初は公開範囲を限定して公開するなどの措置も含めて、いかに企画の質を落とさずに短納期で仕上げるかをご提案させていただきます。
どの程度の技術があるか知りたい。どのくらいの規模まで対応可能なのか
ホームページでしたら、よほどの特異なWebサイト制作をする場合を除き、技術的に問題があり開発不能になることはございません。まずはご相談ください。また、対応可能規模については、基本的に小規模〜大規模案件まで可能です。案件ごとに、必要スキルを見極め、幅広い技術をもった人材をチームに入れるなど、体制を整えております。
大規模なシステム導入が必要になるWebサービス等の開発については、弊社のリソースにもよるため、まずはご相談ください。
打ち合わせはどのくらいしてくれるのか
必要な回数、何度でもお打ち合わせいたします。特に綿密な打ち合わせが必要なのは企画を固めるまでの間です。Webサイトは企画をいかに精度の高いものにするかが重要です。ですから必要な分だけ何度でも打ち合わせいたします。またSkypeなどを使った打ち合わせも可能です。
着手金は必要ですか?
案件の規模によっては着手金の支払いについてご相談をしております。
Googleドライブやチャットワーク、Dropboxなどで情報共有したいが問題ないか
はい、問題ありません。
EC機能が必要なのだが
ご相談ください。ゼロベースから構築するパターンやプラグインでの制作など、手法も費用感も様々です。
キャッチコピーは考えてくれるの?
各コンテンツにて、必要なキャッチコピーはソーイで考えます。お使いのものがあれば一度ご提示ください。
ライティングはやってくれるのか?
ご依頼の内容によりますが、ライティングは専門的な知識が必要になることが多いため、まずはお客様でやっていただき、それをベースにリライトすることが多いです。質の高いライティングは成約率をアップさせる強力なツールになります。ぜひここでも弊社のスキルをご利用いただければと思います。
ブランディングをどこまで意識して作っている?
企業としてブランドを育てることは今後の事業展開を優位に進めていくために必要不可欠なことです。ソーイではブランドはかなり意識した制作を心がけています。社内にブランドガイドラインがある場合はご提示ください。
納品はどのような形で納品されるのか
開発したものをサーバーにアップロードします。サイトの管理マニュアルをPDFで、バックアップファイルをZipデータにまとめてお渡しいたします。その他、ご相談に応じて対応いたします。
運用について ▼
サーバーの運用について
サーバーは基本的にはお客様にてご契約いただきます。そうすることの方がサーバー費用の支払いなどの手間がお互いになくなります。
もちろんサーバーやプランの選定についてはソーイでサポートいたします。ご契約後にサーバー会社から提供されるIDやパスワードなどを共有していただき、環境を構築します。
*ソーイでは基本的に不要な保守管理費用をいただくことを避けるために、月額制の保守管理費はいただいておりません。
ドメインの管理について
ドメイン管理もサーバーと同じく、お客様にてご契約いただきます。
もちろんドメインの取得方法などはソーイにてサポートいたします。
Webサイトの運用費用はかかりますか?
Webサイトは運用はよりよい成果を出すために重要ですので、運用のご提案はさせていただきます。もちろん、やるかやらないかはお客様に決めていただきますし、予めどのような運用が想定され、費用がどのくらいかかりそうか、ご相談いただくことも可能です。
また、ソーイでは不要な保守管理費用をいただくことを避けるために、月額制の保守管理費はいただいておりません。
運用とは、例えばどのようなことを指すのか?
例えば毎月のアクセスレポートを提出し、当初掲げていた課題に対して、Webサイトが効果的に機能しているかどうかをご報告いたします。そして、レポート結果に伴い、次の一手をご提案、PDCAを回していくという流れになります。
ソーイ株式会社について ▼
組織について教えてほしい
ソーイ株式会社は2014年6月1日にSooiとして創業し、2016年8月22日に設立されたまだ若い会社です。開発はSooi時代から一緒に仕事をしてきた企業やフリーランスエンジニアの方々と案件ごとにチームを組んで開発をすることもありますし、ソーイ単独で開発をすることもあります。
外部と連携するしないに関わらず、開発に大きく関係する者はお客様へのご挨拶やヒアリング時に同席することを原則としています。
小さな会社だが大丈夫か
小さな会社ではありますが、指示を待つのではなく、自ら考え動くことのできる人材が開発陣となるので、ご安心してお任せいただけると自負しております。
しつこい営業は嫌いですが
ソーイの代表は根っからの営業嫌いです。お客様を追いかけ回すことは絶対にいたしません。
その他 ▼
Webサイト以外にも名刺やパンフレットも合わせてお願いしたい
可能ですのでぜひご相談ください。